音声学セミナー

音声学セミナーについて
音声学会では,音声研究さまざまな分野から講師をお招きし,音声研究の方法や最新のトピックスなどについて半日程度の講義をしていただく「音声学セミナー」を開催しております. 音声学セミナーは音声学会会員に限らず,一般の方も参加できます.
開催情報

第29回音声学セミナー「音声の録音と聴取の基礎」

下記の通り、日本音声学会・日本音響学会が共催で音声学セミナーを開催いたします。
(定員に達し次第、申し込みを締め切ります。お早目にお申し込みください。)
主催: 日本音声学会 企画委員会
日本音響学会 音声コミュニケーション調査研究委員会
日時: 2019年3月22日(金)13:00 ~ 16:00
テーマ: 音声の録音と聴取の基礎
内容: 音声研究に必要な音声の録音や聴取の方法について、改めて基礎から学ぶためのセミナーです。
講師: 河原英紀先生(和歌山大学)
津崎実先生(京都市立芸術大学)
榊原健一先生(北海道医療大学)
会場: 早稲田大学 早稲田キャンパス 8-B107 (8号館地下1階) https://www.waseda.jp/top/access/waseda-campus
  • 会場への問い合わせはご遠慮下さい。
共催: 早稲田大学 ことばの科学プロジェクト研究所
参加費: 参加費: 会員 1,000円, 非会員 2,000円
定員: 100名
申込方法: メールで下記のアドレスにメールでお申し込みください.
申込先アドレス psj2016k@yahoo.co.jp

件名(Subject)に「第29回音声学セミナー申し込み」とお書きください。
メール本文には以下の項目をお書きください。
  • 氏名:
  • 日本音声学会、日本音響学会 会員・非会員の別:
問い合わせ先: 日本音声学会 久野マリ子(kuno@kokugakuinn.ac.jp)
日本音響学会 荒井隆行 (arai@sophia.ac.jp)

ご案内ポスター PSJ_29th_Seminar_2019_03.pdf (352kB)

第28回音声学セミナー「南琉球方言音声の聞き取り」

下記の通り、音声学会企画委員会、音声学普及委員会の共催で音声学セミナーを開催いたします。
第32回全国大会(9月15日、16日)の翌日の開催となりますので、全国大会にご参加を予定されている方はぜひご検討ください。
(定員に達し次第、申し込みを締め切ります。お早目にお申し込みください)
主催: 日本音声学会 企画委員会、音声学普及委員会
日時: 平成30年9月17日(月)午前10時~12時頃
テーマ: 南琉球方言音声の聞き取り
内容: 南琉球方言宮古平良方言の話者(女性、男性)を招き、方言音声の聞き取り を実演します。
講師: 久野眞先生(高知大学名誉教授)
会場: 琉球大学(世話人 中本謙先生)

モノレール首里駅からタクシー(約20分 1,500円程度)
http://www.u-ryukyu.ac.jp/univ_info/general/access/
  • 全国大会(沖縄国際大学)とは会場が異なります。ご注意ください。
  • 当日も含め、すべての連絡は企画委員長・久野マリ子psj2016k@yahoo.co.jpへのメールでお願いいたします。会場への問い合わせはご遠慮下さい。
参加費: 学生・会員無料、非会員一般1,000円
定員: 20名
申込方法: メールで下記のアドレスにメールでお申し込みください.
申込先アドレス psj2016k@yahoo.co.jp

件名(Subject)に「第28回音声学セミナー申し込み」とお書きください。
メール本文には以下の項目をお書きください。
  • 氏名:
  • 音声学会会員・非会員の別:
  • 一般・学生の別:

第27回音声学セミナー「日本諸方言の中舌母音の新古を問う」

日時: 2018年3月10日(土)13:00-15:00(開場30分前)
テーマ: 日本諸方言の中舌母音の新古を問う
講師: 大野眞男先生(岩手大学)
会場: 國學院大學 渋谷キャンパス 120周年記念1号館1階1104教室
東京都渋谷区東4丁目10-28 (渋谷駅徒歩13分)
https://www.kokugakuin.ac.jp/access

当日も含め、すべての連絡は、企画委員長・久野マリ子psj2016k@yahoo.co.jpへのメールでお願いいたします。
(会場への問い合わせはご遠慮下さい)
主催: 日本音声学会 企画委員会
参加費: 学生・会員無料、非会員一般1,000円
定員: 80名
申込方法: メールで下記のアドレスにメールでお申し込みください.
psj2016k@yahoo.co.jp

件名(Subject)に「第27回音声学セミナー申し込み」とお書きください。
メール本文には以下の項目をお書きください。
  • 氏名:
  • 音声学会会員・非会員:
  • 一般・学生:
内容: 旧世代の音声研究者が集めた音声資料、出雲・新城・大神、東北方言の中の非ズーズー弁・田野畑などの音声を聴き、中舌母音の新古を問いたい。

第26回音声学セミナー「感情音声セミナー Emotional Speech Seminar」

  • 講師:Donna Erickson先生 (Sophia Soliphic, Haskins Laboratories)
  • 日時:2017年10月14日(土)13:30-17:00 (開場30分前)
  • 会場:慶應義塾大学日吉キャンパス第八校舎812教室
    http://lsdcom.keio.ac.jp/access/index.html
  • 主催:日本音声学会 (音声学普及委員会・企画委員会)
  • 共催:慶應義塾大学,戦略的研究基盤形成支援事業・コミュニケーション行動の生涯発達研究拠点
  • 世話人:皆川泰代(慶應義塾大学)
  • 参加費:学生・会員無料、非会員一般1,000円,非会員学生500円
  • 定員:80名
参加申し込み:以下のフォームよりお申込みください。当日受付も可能です。
https://goo.gl/forms/znFjCUKkxGbiDvBB2
 
本セミナーでは感情の音声についてその音響的特徴,生理学的特徴,知覚特性を含めた基礎的な解説を行ったうえで,演技における感情音声,感情音声の文化差,個人差そして感情音声を使った研究方法など感情音声にまつわる様々なトピックについて幅広くお話します。異なる文化や演技など,様々な場面でどのように感情を声で表現するかを学べる機会にもなりますので,研究者ばかりでなく外国語教師,声優,俳優,歌手の方にも参考になる内容です。多くのみなさまの参加をお待ちします。(講演は基本的に英語で行いますが,質疑は日本語も可能です。)


プログラム(予定)
  • Session 1: 13:30-14:30
    1. Why study emotional speech?
    2. What are some acoustic and articulatory changes?
    3. Brief tutorial of F0, loudness and voice quality.
    4. Why does experiencing emotion result in changes in the voice?
  • 10 min rest
  • Session 2: 14:40-15:30
    5. Some phonetic/perceptual similarities/differences for spontaneous & acted emotions
    6. Acted emotions & cultural differences in perception
    7. Social “emotions”: Social affective expressions
    8. Social affective expressions: Cultural similarities and differences
  • 10 min rest
  • Session 3: 15:40-16:30 9. Social affective expressions and personalities
    10. Some tips on how to study “emotional” speech
    11. Other topics: gender issues, social laugher/spontaneous laughter, etc.
    12. Analysis of voice quality
  • 10 min rest
  • Session 4: 16:40-17:00 questions & free discussion
問い合わせ先:音声学普及委員長

第25回音声学セミナー「やさしい分節ラベリング入門」報告

  • 日時:2017(平成29)年2月19日(日)9:30-16:30
  • テーマ:やさしい分節ラベリング入門
  • 講師:竹内京子(日本福祉教育専門学校・國學院大學)
 当日は2月中旬でまだ寒い日であったが好天に恵まれ,会場は高田馬場から徒歩1分という地の利の良い日本福祉教育専門学校をご厚意で使用させて頂いた。参加者は26名(会員16名、非会員8名)であった。午前中はWaveSurferという音響分析ソフトの使い方の基礎(録音・保存・ファイルの開き方・印刷の方法・分節ラベリング用テンプレート作り)から始まり、波形から周波数、母音の基本周波数の測定、サウンドスペクトログラムからフォルマント周波数の測定 、ピッチ曲線と基本周波数、声帯振動数の関係を概説した。午後は、音声学の復習(母音・破裂音・摩擦音・鼻音・流音などの区別)をしながら、それぞれ音の分節ラベリングを手本としてラベリングを写す練習を行った。次に、参加者が各自のPC上で課題短文のラベリングを実際に行い、その結果の正答を解説し、応用としてエクセルでラベルファイルを開いて各音の長さを測定するというラベルファイルの使い方の説明があった。最後に、復習ともう少し長文のラベリングを行い、さらなる質疑応答をおこなった。参加者は大変熱心で、昼食の時間以外の休憩時間になっても作業に集中して、休憩を取らない方が多く居たほどであった。鹿児島、福岡、広島、関西、名古屋、三重などの遠方からの参加もあった。大量の補助資料をすべて説明することができたのは、周到に用意された講習会であったからといえよう。アンケートによると、概ね好評で、アルバイトの学生のきめ細かい対応に対する感謝や、分節ラベリングをどのように研究に応用できるかについて知りたいとか、今後続編を希望する声が多かった。PCの操作、受付業務など企画委員方の援助も大きかった。

第25回音声学セミナー「やさしい分節ラベリング入門」

日時: 2017年2月19日(日)9:30-16:30
テーマ: やさしい分節ラベリング入門
講師: 竹内京子(日本福祉教育専門学校・國學院大學)
会場: 日本福祉教育専門学校 本校舎6階
東京都新宿区高田馬場2-16-3 (高田馬場駅徒歩1分)
http://www.nippku.ac.jp/access/

(会場への問い合わせはご遠慮下さい。当日も含め、すべての連絡はpsj2016k@yahoo.co.jpへのメールでお願いいたします)
主催: 日本音声学会 企画委員会
参加費: 会員(学生会員も) 2,000円 / 一般 3,000円
定員: 30名
申込方法: メールで下記のアドレスにメールでお申し込みください.
psj2016k@yahoo.co.jp

件名(Subject)に「やさしい分節ラベリング入門参加申込み」とお書きください。 メール本文には以下の項目をお書きください。
  • 氏名(ふりがな):
  • 所属:
  • 音声学会会員・非会員:
  • 学生・一般:
  • 連絡先(自宅・勤務先)
  • 住所:
  • 電話番号:
  • E-mail:
  • 事前連絡用のE-mailアドレス(必ずお書き下さい):
  • 講習会に対するご希望:
準備するもの:
  1. 筆記用具(まずは、手書きでラベルの練習をします。鉛筆またはシャープペンシル、消しゴム、訂正用の赤ペン、定規)
  2. ヘッドセットマイク(マイクとヘッドホンが一体化しているもの)
    下記はヘッドセット・マイクの一例です。
    http://www2.elecom.co.jp/products/HS-HP22SV.html
  3. Windowsのパソコンを使用し、音響分析ソフトはWaveSurfer(フリーソフト)を使います。PCはこちらで用意いたしますが、ご自分のPCを使用なさりたい方はご持参下さい。
概要: 9:30-12:30
  1. WaveSurferという音響分析ソフトの使い方(録音・保存・ファイルの開き方・印刷法)・分節ラベリングのための分析用テンプレート作り
  2. 波形から周波数・母音の基本周波数を調べる
  3. サウンドスペクトログラムからフォルマント周波数を測定
  4. ピッチ曲線と基本周波数、声帯振動数の関係を知る
13:30-16:30
  1. 音声学の復習(母音・破裂音・摩擦音・鼻音・流音などの区別)をしながら、それぞれ音の分節ラベリングの練習
  2. 分節ラベリング(短い文、ちょっと長い文)

第332回研究例会・第24回音声学セミナー

日時 2015年12月12日(土曜)午後
会場 法政大学市ヶ谷キャンパス55年館5階562教室
法政大学市ヶ谷キャンパス58年館5階858教室 ※変更になりました(11/15)
(〒102-8160 東京都千代田区富士見2-17-1)
http://www.hosei.ac.jp/campus/ichigaya/index.html
世話人 田嶋圭一先生(法政大学)
事前登録 事前申し込み不要、参加費無料
問合せ先 企画委員長 kubozono@ninjal.ac.jp
プログラム:

研究例会 (1:00~3:35)

  1. 1:00~1:35
    笠間裕一郞(東京外国語大学大学院)
    「凸聲調と凹聲調」
    Yuichiro Kasama (Graduate student, Tokyo University of Foreign Studies)
    “Convex tone and concave tone”
  2. 1:35~2:10
    邊 姫京(国際教養大学)
    「韓国語平音のVOTはいつからなぜ変わったか」
    Hi-Gyung Byun (Akita International University)
    “When and why did a change in the VOT value of Korean lenis stops start?”

<2:10~2:25 休憩>

  1. 2:25~3:00
    鹿島 央(名古屋大学)、橋本慎吾(岐阜大学)
    「キャリア文中における語の持続時間と呼気流量について
    -日本語母語話者と米語話者の日本語との比較を通して-」

    Tanomu KASHIMA (Nagoya University), Shingo HASHIMOTO (Gifu University)
    “On the duration and airflow of Japanese words in a carrier sentence: A comparison between native speakers of Japanese and American English”
  2. 3:00~3:35
    Nigel WARD (University of Texas at El Paso and Kyoto University)
    “An investigation of non-native prosodic behavior in dialog”

<3:35~3:50 休憩>

音声学セミナー (3:50~5:00)

  • Michael Kenstowicz (MIT)
    “The phonology and phonetics of laryngeal stop contrasts in Assamese”

第23回音声学セミナー「実験音韻論研究の最前線」

日時: 2014年7月24日(木)14:30-17:30
テーマ: 実験音韻論研究の最前線
場所: 国立国語研究所2階講堂または多目的室(東京都立川市緑町10-2) http://www.ninjal.ac.jp/utility/access/
共催: 国立国語研究所
事前登録: 事前申し込み不要、参加無料
問合せ先: 企画委員会 (kubozono@ninjal.ac.jp)
プログラム:
  1. D Robert Ladd (University of Edinburgh)
    “Leaky phonology and the design of language”
  2. Anne Cutler (University of Western Sydney)
    “DADDY, EDDY, NINNY, NANNY and BALDEY: Big Data for speech perception”


※なお、7月25日~27日に同じ会場で「14th Conference on Laboratory Phonology」が開催されます。こちらは5月31日までに事前登録(参加費支払い)が必要です。
http://www.ninjal.ac.jp/labphon14/LabPhon_14/04_registration/

第22回音声学セミナー「プロソディ―研究の最前線」

日時: 2013年12月19日(木)14:30-17:30
テーマ: プロソディ―研究の最前線
場所: 国立国語研究所2階多目的室(東京都立川市緑町10-2) http://www.ninjal.ac.jp/utility/access/
共催: 国立国語研究所
事前登録: 事前申し込み不要、参加無料
問合せ先: 企画委員会 (kubozono@ninjal.ac.jp)
プログラム:
  1. Larry Hyman (University of California, Berkeley)
    “Issues in the Representational Analysis of Syntagmatic Tone Systems”
  2. Carlos Gussenhoven (Radboud University Nijmegen)
    “On Prominence and Stress”

要旨

Larry Hyman (University of California, Berkeley)
“Issues in the Representational Analysis of Syntagmatic Tone Systems”
In this talk I will address some of the difficulties encountered in the interpretation of syntagmatic tone systems—specifically, two-height systems whose sparse tonal contrasts lend themselves to different analyses. The question will be how to determine whether such systems should be analyzed as a binary tonal contrast (H vs. L), as a presence vs. absence of a single tone (e.g. H vs. Ø), as a change in pitch (e.g. a pitch drop from H to L), or as a metrical or foot-based “accent”. I will cite from unrelated languages from different parts of the world including Japanese, Kham (Tibeto-Burman; Nepal), Mee (Papuan; Indonesia), and Lulamogi (Bantu; Uganda). In the course of the discussion I focus on two questions: (i) How does one choose between one vs. another tonal representation of the observed phenomena? (ii) Does it matter? To answer these questions I will suggest that much of the disagreement derives from a confusion between “facts”, “theories”, “implementations”, and “insights” (which I put in quotes for reasons also to be discussed).

Carlos Gussenhoven (Radboud University Nijmegen)
“On Prominence and Stress”
The variation in phonological structures would seem to exceed the variation in phonetic realization, reflecting the fact that humans are more flexible in their brains than in their bodies. That is, languages sound more similar than they really are. With Germanic languages as a point of reference, I will consider four languages where an auditory impression of prominence similar to English word stress reflects quite different representations. Based on published sources (e.g. Peperkamp & Dupoux 2002) as well as my own research, I will illustrate that establishing the phonological reality behind auditory prominence in French, Libyan Berber, Yucatec and Ambonese Malay may require extensive phonetic and behavioral research.

Peperkamp, Sharon & Dupoux, Emmanuel (2002). A typological study of stress ‘deafness’. In: C. Gussenhoven & N. Warner (eds.) Laboratory Phonology 7. Berlin: Mouton de Gruyter, 203-240.

第21回音声学セミナー「科学的研究のための技術」

第21回音声学セミナーを以下のとおり開催します。今回のセミナーでは従来とは趣向を変えて、科学的な研究を実践するにあたっての基礎的ノウハウについて愛知淑徳大学の天野成昭先生に講義していただきます。

日時: 2013年3月23日(土曜日)14:40~16:40
会場: 国立情報学研究所(NII)
東京都千代田区一ツ橋1-2-1 http://www.nii.ac.jp/
講師: 天野成昭氏(愛知淑徳大学人間情報学部 教授)
参加費: 1,000円(含茶菓代)
定員: 50名(先着順)
テーマ: 「科学的研究のための技術」
講義内容: 研究を科学的に進めるためのコツは,研究者が知っておくべき極めて重要な技術である。しかし日本の大学院では,この技術に関するカリキュラムが不十分であり,これを系統的に学習する機会がほとんど無い。また,この技術を明示的に記した良い書籍が存在しないため,独学での修得も困難である。もし,優秀な師匠に巡り会うことができれば,早期にこの技術を修得できる。しかし,そのような幸運な例はまれであり,一般的には,幾多の失敗を重ね,何年もかけてこのコツを会得するしかない。このような状況は,日本における科学的研究の質の低下を招いている可能性が高い。この状況を改善するために,本講義では,駆け出しの若手研究者および師匠に恵まれなかった研究者を対象に,科学的研究の技術を分かりやすく説明する。具体的には,1) 科学の基本的性質と考え方,2) 研究計画のポイント,3) 実験計画のポイント,4) 論文執筆のポイント,5) 研究発表のポイント等について説明し,受講者が研究を科学的に進めるための基礎技術を修得すること目指す。本講義には事前知識を必要としない。ただし以下の参考書を読んでおくことが望ましい。
(参考書: 「心理学研究法 心を見つめる科学のまなざし」高野・岡,有斐閣,2004.)

聴講希望者は2013年3月15日までに psj.planning@gmail.com 宛に以下の内容を4行に改行して記入したメールを送ってください。メールの件名(Subject)は「第21回音声学セミナー参加申込」としてください。

【本文の記入事項】
氏名と読み
所属・職名または大学・学部・学年・専攻
連絡先(メールアドレスと電話番号)
会員・非会員の別


【記入例】
山田太郎 やまだたろう
○×大学大学院 言語学専攻
tyama@marubats.ac.jp 090-540-0000
会員

  • 電話番号はメールで連絡がつかない場合の緊急連絡用ですので、日常お使いのものを記入してください。
  • 参加希望者は必ず個人としてお申込みください。「他○名」のような申込みは代表者を含めて受けつけません
  • 申込メールのヘッダーに指定されている返信用アドレス(return to)に確認のメールを返信しますので、長期間返信メールが届かない場合は企画委員長 kikuo@ninjal.ac.jp までお問い合わせ下さい。